読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

世界周遊中!!

世界周遊の日々について書いています。双子でアジア旅行→セブ島0円留学→イギリスホステル無料滞在→ヨーロッパ周遊→オーストラリアワーホリ、、極力お金をかけずに行っています。ブログ不調のため、移行してきました。イギリスホステルまでのブログはhttp://twinstartheworld.com 安く行ける方法等も書いてあります。

オーストラリアに来て最初にしたこと



アジア旅行、セブ島留学、イギリスホステルでのボランティア、ヨーロッパ周遊を経て、オーストラリアにたどり着きました。


オーストラリアは英語力UPとお金を稼ぐためです。


そろそろお金がなくなってきたので、稼がないと。


そして、さらなる未来のために!!

ちなみにオーストラリアは人生2回目です!


学生の時に1ヶ月間、ブリスベンの語学学校に通ってました。

海とかコアラとか見ました。

語学学校は学生が多かったので、楽しかった!



オーストラリアはワーホリにとても人気のある地域です。


日本人が多いし、お金も稼げる、比較的治安も良く、親日家が多い。


イギリスの日本人があまりいないところにいた私からすると、

ちょっとくらい日本人いた方が有難いです。


ネットで調べれば情報もすぐ出てくる、たまには日本食が食べたくなる、


それとやっぱり日本人から情報聞くのが、一番分かりやすくて、いい方法かなと思います。

仕事とかの情報も早く得られるし、

英語だと分からないことがあっても、なかなか質問できません。


かれこれ、バタバタしていて、一週間が経ちました。


今回は到着後したことについて、書いていこうと思います。


バイから13時間のフライトで1月15日22時30分に到着。


入国審査、早っ(笑)


そしてお兄さんが、かなりイケメン!

オーストラリアって、イケメン多い気がします!


荷物のピックアップも早く出来、

遅い時間なので、電車間に合うか不安でしたが、間に合いました。

シドニーセントラル駅付近で、ホステル予約済み。

Wi-Fiなくて困ったー。

宿泊情報はWi-Fiあるうちに確認しておくべきですね(笑)


うろうろしてたら、アジア人のお兄さんたちに、ホステルの場所検索してもらって、なんとか到着。

やっぱ日本人が多いからなのか、ホステルのお兄さん親切。

ホステルの部屋、かなり大きかった。

1部屋100人くらいいるんじゃないかと思うくらい。

さすがオーストラリア。

オーストラリアって、アジア人しか来ないのかと思ってたら、そうでもないみたい。

ヨーロッパ人に聞いたら、オーストラリアは稼げるから行く人、多いよとのこと。


私は語学学校には行きません。

なぜなら、お金が惜しいからです。

でもたぶん行った方が良いです(笑)

エージェントはワーホリ協会さんにお願いしてます。

5,000円の会費だけです。

ビザの申請やら、何やら、手伝ってもらいました。

シドニー無料オフィスがあるとのことで、早速次の日に行ってみました。

ToraToraというところです。

タウンホール駅の近くです。


シドニーの街を歩いてみて感想。

アジア人多い!!アジア料理多い!!

物価高い!街がキレイ!日差しがすごい!

こんな感じかな〜

現地の人より多いんじゃないかと思うくらいアジア人が多い。

物価高かったな〜

コンビニとか水2.5ドル、お菓子2.5ドルとか。

過去最高に物価が高い気がする。

街はキレイだった。汚れてない。そして電車も、最新ぽくて、キレイ。


そして明るい!!

おしゃれなカフェが多い。

その国の良さって、本当にあると思う。

今、ちょうど良いシーズンらしい。


オーストラリア生活もワクワクしてきた。

シドニーはセントラル駅から、タウンホール、海辺までが街ぽい。

デパートもいっぱいあった!!


それで、ToraToraに行って、とりあえず、何をしたら良いか聞きに行った。

まずSIMカード購入。

10ヶ月契約3G、通話10分無料で39ドル/月

通信会社optus

直接購入の方が安いかもしれないけど、

携帯代は何かと怖いし、そこまで高くなかったから、こちらで購入。

あとしないといけないことは


在留届け登録

銀行口座開設

Tax File number取得

とかなんだけど、どれも住所がいる。


とりあえず私はWorkawayで見つけたヨガ施設で4週間のボランティアをすることになっていた。

ホステルだと高いし、オーストラリア生活にも慣れたかった。


シドニーから電車で1〜1.5時間。

ロイヤル国立公園のOtford駅というところにある。


森。

ヨガはあまりできないけど、ベジタリアン料理が毎日食べられる。

料理のお手伝いや畑仕事、掃除などの仕事がある。

オーストラリアはヨガも有名。

やっぱ現地のものを経験するのって良いなと思う。


ちなみに欧米人しかいない。


そして私は、同時並行で、仕事と住まいを探し始めた。


物件見に行ったり、仕事探したり、オペア探したり、病院行ったり(足、異常なかった)

まぁ色々してた(笑)

なんせ、シティから遠すぎて、あまり何も行動できない。

まぁでもこんな生活できることないから、今を楽しもう。

詳細については、おいおい書いていきます。